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漢帝Ver.4
Webシステム |
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- Webサイトでの住所データ入力支援システム -
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漢帝Ver.4Webシステムはシステムのご提供方法の変更に伴い、発売を延期させて頂きます。新しいご提供方法につきましては、新システムのリリース時に当サイトに記載致します。
漢帝Ver.4
Webシステムが解決するビジネス上の課題 |
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サイト利用者がWebサイトで各種申込みを行う際に、住所データを入力する手間を省き、顧客満足度を向上させたい。
【現状の問題点】 |
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郵便番号で住所を検索しても、住所が途中までしか表示されない。 |
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郵便番号がわからない場合に、住所を一文字づつ入力しなければならない。 |
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現在使用している住所辞書が、毎月発生する住所変更に対応できていない。 |
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サイト利用者が入力した住所データの間違いを減らしたい。
【現状の問題点】 |
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サイト利用者が入力した住所に問題(入力間違い、通称で入力、都道府県・市町村名を省略等)があった場合に、商品の発送が遅れてしまう。 |
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問題のある住所の調査に時間とコストがかかってしまう。 |
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住所データの入力表記を統一させたい。
【現状の問題点】 |
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サイト利用者が自由に住所データを入力する為、入力表記がまちまちとなり、名寄せ処理の精度が悪い。 |
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(入力表記が異なる例:緑ヶ丘、緑ケ丘、緑丘、緑が丘、みどりが丘等) |
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問題の解決は、「漢帝Ver.4 Webシステム」におまかせください。
漢帝Ver.4 Webシステムは簡単・低コストで導入でき、顧客満足度の向上やデータ管理コストの大幅削減に寄与します。
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搭載辞書のご紹介 |
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搭載住所辞書の特長 |
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漢帝Ver.4Webシステムは、旧住所を含む小字まで約48万件の住所をすべて収容した、国内最高水準の住所辞書を搭載。(京都の通り名にも対応。) |
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Webサイトの利用者が常に最新のデータを入力するとは限りません。漢帝Ver.4Webシステムの住所辞書には、最新の住所データの他に過去10年間分の変更情報が含まれていますので、旧住所も検索することができます。 |
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業務用辞書として、辞書内容を常に最新の状態に保つため、有償で辞書の情報更新(毎月)を行っております。 |
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各住所レコードにユニークな住所コード11桁(JISコード5桁含む)がついており、住所データ出力時に11桁の住所コードを出力できます。
この住所コードを顧客マスタの住所データに付加することで、データを小字レベルまで特定・分類することができ、エリアマーケティングが行えます。
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【住所コード体系につきまして】
11桁の住所コード体系は、次の通りです。
JIS都道府県コード2桁+JIS市区郡町村コード3桁
+レムトス独自の大字コード3桁+レムトス独自の小字コード3桁 |
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郵便番号辞書との比較 |
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Webサイトでの住所入力支援に、郵便番号辞書を使用されているケースが殆どですが、郵便番号辞書は住所の登録データ件数が少ない為、データ検索時に該当候補が無い事が数多く発生します。
その際、Webサイト利用者がカナ漢字変換で一文字づつ住所データ入力を行う為、入力が煩わしく、問題のある住所データ(入力間違い、通称で入力、都道府県・市町村名を省略等)が発生し、入力表記の統一を困難なものとします。 |
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最高水準の住所辞書を使用することで住所データの入力効率が向上し、入力表記の統一化により名寄せ処理時の精度が大幅に向上します。 |
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システムの導入イメージ |
漢帝Ver.4
Webシステムは住所入力支援用のDB構築が不要な為、短期間で簡単に導入頂くことができます。
本システムには、辞書検索機能を使用する為のHTMLファイルのサンプルページ(PCサイト用及び携帯電話サイト用)が含まれております。 |
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漢帝Ver.4
Webシステムの導入イメージ |
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WebサーバーのOSがWindows2000/2003Server以外の場合は、テキスト形式のREM-DIC住所マスターファイル(標準形式またはツリー形式)をご利用ください。 |
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動
作 環 境 |
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対応OS |
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Windows2000Server/2003Server
※IIS(Internet
Information Service)の組込みが必要。 |
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CPU |
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OSが推奨するCPUに準拠 |
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メモリ |
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OSが推奨するメモリ容量以上 |
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ディスク容量 |
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約100MB |
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※ディスク容量は、辞書内容の変更に伴い増減します。 |
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CD-ROMドライブ |
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インストール時と情報更新時に使用します。 |
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お問い合わせ先 |
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漢帝シリーズに関するお問い合わせやご質問は、次のアドレスまでお送りください。 |
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